企業紹介

野原産業が今、
どんなことに取り組んでいるか?

2020年に東京オリンピック・パラリンピックが開催されることが決定し、それに伴い、訪日外国人旅行客数2,000万人を目標に据えた政府のインバウンド戦略強化、リフォーム需要の増加など、国内の建築・建設市場は非常に堅調な状況になってします。
その中で、我々、野原産業は、建設文化の未来を創造する"VALUE BUILDER"として、建設資材の供給、専門工事の実施、交通安全への貢献はもちろんのこと、これまでにない新しい価値提案を進めていきます。

建材販売事業

建材事業約1,000メーカー、数万点にもおよぶ製品を取り扱い、全国各拠点の販売ネットワークを通じて、幅広く販売しています。さらに、周辺業務のサポートも行っています。

建設関連事業

建設事業各種内外装工事の設計~施工までを対応し、時代のニーズにマッチしたオリジナル建設資材の設計・生産・販売、建設基礎資材の販売と一貫体制で工事をサポートいたします。

都市環境事業

都市環境事業道路標識の総合メーカーとして、標識やサインをはじめとした交通安全に関連する商品だけでなく、"環境"に配慮した土木・景観製品も取り扱い、安心・安全・快適なまちづくりを進めています。

海外事業

海外事業海外との商材の輸出入や、内装工事の提供等を行っています。

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