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改正FIT法に対応
太陽光発電事業の運営からO&Mまで一括管理、ソフトウェア「SSG20管理システム」を正式発売

製品・サービス情報2017/12/07

野原ホールディングス株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:野原数生)は、太陽光発電事業のO&M(保守管理)サービス「SunSunGuard20」より、クラウドサービスとIoTを利用して太陽光発電事業の一元管理から点検スケジュールの設定、点検台帳の自動作成などを行うことができる太陽光発電システムO&M(運転管理・保守点検)管理ソフトウェア「SSG20管理システム」の発売を開始いたします。


~「SSG20管理システム」でできること~
「SSG20管理システム」は、改正FIT法により発電開始から20年間という長い間、太陽光発電事業者に事業運営と義務化されているメンテナンス(O&M)を安全、安心、確実に継続、継承していただくことを目的にしたソフトウェアです。
1.クラウドサービスで、データ紛失・消滅リスクの回避、データの長期管理
2.太陽光発電事業の一元管理と各発電所の設置機器の詳細情報登録
3.点検項目の設定
4.点検結果を写真付きで記録
5.点検報告書の自動作成
6.検査機器との連動とデータ収集


野原ホールディングスでは、太陽光発電設備のメンテナンスの効率化やメンテナンス費用の明確化を目指し、「SSG20管理システム」をはじめとする「SunSunGuard20」サービスで太陽光発電所の事業運営とO&Mを総合的に支援していきます。
まずは、無料診断からお試しください。


プレスリリースPDF
太陽光発電事業のO&M(保守管理)サービス「SunSunGuard20」専用サイト

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