The NOHARA TIMES

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“のはら新発見!!”

The NOHARA TIMES(ノハラタイムズ)は、野原グループの今と少し先の未来を皆さまにお届けするニュースレターです。
野原グループの最新動向、リリースだけでは伝えきれない事業担当者の想いやエピソード、秘話などを紹介します。

最新号

The NOHARA TIMES Vol.11(2019年11月)

【今回のテーマ】
新しくなった、大田スタジアム(東京都大田区)
~実は、野原グループの環境商材が活躍しています~

 
 ■左:大田スタジアムの自然の温もりある外観、右上:緑鮮やかなグラウンド、右下:32席に増設された車いす席

11月は公共建築月間(11月11日は公共建築の日)です。
東京都大井ふ頭中央海浜公園に隣接する大田スタジアムも公共建築のひとつ。
大田スタジアムは1995年に建設された全面人工芝の野球場で、2019年(令和元年)7月1日にリニューアルオープンしました。

2018年6月からのリニューアル工事では、私たち野原グループのアークノハラと野原産業エンジニアリングが、その工事の一部に携わることができました。
今号では、関係者による苦労話などを交えながら、当時を振り返り、ご採用いただいた環境商材を紹介します。

大田スタジアムで活躍する野原グループの環境商材

1.雨天に影響されにくいグラウンドとその秘密【アークノハラ】
 水はけをよくするグラウンド用軽量排水材「NHドレーン」
  (NETIS登録番号:KT-160110-A)

2.公園内になじむ外観、木のぬくもりと優しさが感じられる車いす席【野原産業エンジニアリング】
 地球環境に優しくデザイン性も兼ね備えた人工再生木「WOODSPECフェザールーバー/グレイスデッキ」


ニュースレター全文はこちらからご覧ください。

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GOOD DESIGN STORE TOKYO by NOHARAを徹底解剖!|後編
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